スクリーンセイバー 存在価値と進歩

スクリーンセーバー 楽しめる

中村勇吾さんの楽しめるスクリーンセーバー

ポップでキュート。そして、思わず『なんだ このスクリーンセーバー』という楽しめるスクリーンセーバーを発見しました。
その楽しめるスクリーンセーバーというのは、ブロックを積んでは壊し、積んでは壊しと、それの繰り返しがなされるのでしばらくみていたら気がつきました。この楽しめるスクリーンセーバーは実は、時計のスクリーンセーバーになっているのでした。時計としての実用性はないかもしれないけど、スクリーンセーバーとしてはとても楽しめます。

作品自体は、日本を代表するウェブデザイナーの中村勇吾さんという方がデザインなさっているようです。今年の4月にユニクロが、原宿に新たにお店をオープンさせた際、プロモーション用Webサイトのティーザーサイトなどを手がけた方のようです。そのサイトもちょこっと覗かせていただきました。やはり遊び心にとんでいて素敵でした。

話が若干横道にそれましたが、とのかくこのスクリーンセーバーは楽しめます。おしゃれ感もかなりあるし、なにより思わず見入っちゃいます。スクリーンセーバーと中村勇吾さん。またまたいいキーワード発見しちゃいました


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://ksnm.net/mt/mt-tb.cgi/4610

コメントを投稿

名  前 :
メールアドレス:
U R L:
この情報を登録しますか?
コメント:
(スタイル用のHTMLタグが使えます)