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   <title>ハコスカ　ＧＴＲ　スカイライン</title>
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   <updated>2008-06-09T21:00:38Z</updated>
   <subtitle>ハコスカ　ＧＴＲ　スカイライン今をときめく名車の数々興奮しっぱなしです</subtitle>
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   <title>ハコスカから時を超え、GTR復活？！なのか</title>
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   <published>2008-06-09T20:52:27Z</published>
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   <summary>GTRがまた復活します。 　ハコスカから始まったGTRシリーズが、10代目で終了...</summary>
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      <category term="ハコスカ　GTR" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>GTR</strong>がまた復活します。

　<strong>ハコスカ</strong>から始まったGTRシリーズが、10代目で終了してしまい、後代のスカイラインからは、エンジンも直列6気筒の伝統のRBエンジンでなくなってしまい、ハコスカ時代からの日産ファンの方々が肩を落とされたかと思います。
　日産の代表とも言えるスカイラインという車が完全に方向転換してしまったのですからしかたありません。

　でかいボディに丸い形になりテールランプまで。でもそんな状況から心機一転！まったく形は違うという事ですがGTRがまた登場するというビックニュース！しかもパワーは最初から400馬力以上も出せる状態で販売されるとかされないとか！さすがGTR！

　これはかなり期待が膨らみます。しかも、いままでのGTRは国内販売専用車だったのが、今回からは海外にも販売されるというようなことも噂されています。

　GTRといえば、ハコスカの頃から、常に最新技術を投入して発売される車ですから値段もいくらになるのか想像もつかないですね。
もしかすると、1000万以上もするような高級車の仲間入りをしてしまうのでしょうか？
　そうなってしまうと、今までのGTRというイメージが変わってしまいます。
　大衆車でありながら最強、最速でいてほしいと言うのが希望なんですけど。
　良心的な値段であることを祈るばかりです。]]>
      
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   <title>ハコスカの最終型グリルはいかに？！違うか</title>
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   <published>2008-06-08T20:27:08Z</published>
   <updated>2008-06-08T21:02:27Z</updated>
   
   <summary>ハコスカはグリルが違うだけで、本当にいろんな表情を見せてくれます。 　人それぞれ...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ハコスカ</strong>は<strong>グリル</strong>が違うだけで、本当にいろんな表情を見せてくれます。

　人それぞれでグリルの趣味もさまざまで、好みもハコスカのこだわりも違います。
　たくさんあるグリルの中から、GTXの追加で今までのハコスカよりもワイルドで、そしてゴージャスさを狙っていたのではないかとも思える最終型に関して、GTRルックなハニカムになり、さらにはピカピカの鼻の穴センターグリルの組み合わせです。
　このモデルのグリルも今では入手困難のレアものとなってしまって、なかなか見つからないのですが、意外と中古車屋さんのパーツコーナーに転がっている確率が高めのタイプなんです。

　当時はGTR仕様真っ盛りでしたから、みんなGTRグリルに変えてしまっていましたから。
　そのせいもあって、意外と見つかることがあるのだと思います。
　中には、ピカピカのセンターグリルの鼻の穴だけを外すというスタイルもありました。
　もしかしたら一番残ってるのは鼻の穴のグリル部分だけなのかもしれません。
　バンパーに関にしては特に変更はありませんでした。
　毎年と言うほどマイナーチェンジをしていた日産ですが、年々コスト削減の傾向がチラチラと見えてしまうのが何とも切実なところです。]]>
      
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   <title>ハコスカの46グリルに関してあれこれ</title>
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   <published>2008-06-07T20:09:52Z</published>
   <updated>2008-06-07T21:00:11Z</updated>
   
   <summary>ハコスカはグリルが違うというだけで、本当にいろんな表情を見せてくれます。 　人そ...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ハコスカ</strong>は<strong>グリル</strong>が違うというだけで、本当にいろんな表情を見せてくれます。
　人それぞれで好みもハコスカのこだわりも違い、グリルの趣味もさまざまです。
　そこで、たくさんあるグリルの中から、2ドアモデルが発売されたと同時に変更になった46グリルに関して、通称46(ヨンロク)と呼ばれたこのグリルですが、2ドアは縦桟の途中にメッキが入っていましたが、4ドアは黒一色でした。
　数あるグリルの中でも渋めのスタイルから2番人気とも言われていました。
　このタイプのグリルは、GT用が入手困難のレアものになっていて、現在では手に入れることは大変難しいです。
　ちなみに、2ドアのGTRもこのグリルをベースにしてデザインされました。GTR用のグリルは比較的手に入りやすいようです。
　当時はこの縦桟を外したり、チェリーのハニカムグリルを流用したりしてGTR仕様にするドレスアップが流行っていました。
　バンパーに関しては、オーバーライダーが廃止になりました。
　コスト高と思われるところが次々に廃止になっていきます。残念です。
　でも、2ドア、4ドア、GTRとも兼用なので、レプリカにて3タイプのモデルともに比較的手に入りやすいです。]]>
      
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   <title>ハコスカの45グリルについての雑談ですか</title>
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   <published>2008-06-06T19:54:51Z</published>
   <updated>2008-06-06T20:00:08Z</updated>
   
   <summary>ハコスカってグリルが違うだけで、本当にいろんな顔をしています。 　人それぞれで好...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ハコスカ</strong>って<strong>グリル</strong>が違うだけで、本当にいろんな顔をしています。
　人それぞれで好みもハコスカのこだわりも違い、グリルの趣味もさまざまです。
　そこで、たくさんあるグリルの中から、現在、一番人気と言われている45グリルに関して、まだ芸術を理解できていなかった頃は、天才バカボンに出てくるキャラクターのホンカンみたいな顔だなと思っていましたが、すっかりオジサンになってからそのグリルの芸術センスが理解できました。

　現在はレプリカが出ているのですが、とても高価なので、同年代の1500cc、1800ccのグリルを流用するという方々もいます。
　でもそれだと、真中にあるNマークが違うんです。
　しかし、最近はそこにこだわりを持つ方々のために、真中のNマークのみレプリカが発売されました。
　あのグリルのNだけの為に！ハコスカの世界はなんて深いんでしょうか！
　バンパーに関してはオーバーラインはメッキ縁取りがとれて、少し膨らんだ形状になりました。
　そしてあの、こだわりを感じさせたヒゲのモールは廃止になってしまいました！
　やはりあのヒゲモールはコスト高だったんでしょう。それにしてもあっさり辞めてしまうのは残念です。]]>
      
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   <title>ハコスカのかゆいところにラバーソウル！孫の手？</title>
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   <published>2008-06-05T18:43:51Z</published>
   <updated>2008-06-05T19:00:08Z</updated>
   
   <summary>ハコスカのチューニングと言えばラバーソウル。 　決してロックとかではないですよ。...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ハコスカ</strong>のチューニングと言えば<strong>ラバーソウル</strong>。
　決してロックとかではないですよ。
　ハコスカのことならなんでもござれ！のラバーソウルさんですが、最近ではオークションでもいろいろなパーツを見かけますね。
大きいパーツというよりも内装などの小物が多いですが、ハコスカくらいの車ですと、内装がボロボロなことも多いですから、細かい部品をきれいにすればかなり見違えますから。

　ハコスカは内装に木目のような茶色をアクセントとしたカラーですから、そのまわりの黒いパーツが変色したりして色が薄かったりすると、かなりボロく見えてしまいます。

　そこをシャキッとした黒でキメれば、高級感すら感じるほどに違います。
シフトノブなどもやはり純正にこだわりたいところですが、状態のいい純正パーツを探すなんで途方もないことですから。
　ラバーソウルさんではレプリカ品として純正に近い部品を開発して販売しているという事ですから、お客さんの欲しい物がわかるラバーソウルさんはまさにハコスカ大好きな方々のハートをガッチリつかんでいるチューニングショップなんだと思います。
　かゆい所に手を伸ばしてくれるようなお店はホントにうれしい限りです。]]>
      
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   <title>ハコスカ専門店のラバーソウルとは</title>
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   <published>2008-06-04T17:28:29Z</published>
   <updated>2008-06-04T18:00:02Z</updated>
   
   <summary>ハコスカをチューニングするショップと言えば大阪にある名店のラバーソウルですが、ハ...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ハコスカ</strong>をチューニングするショップと言えば大阪にある名店の<strong>ラバーソウル</strong>ですが、ハコスカを知らない人がラバーソウルと聞くと、ビートルズのアルバムのことかと思われる人も多いかもしれません。
　といってもかなり昔のアルバムですから知っている人は年配の人になると思うのですが。
　旧車の世界では超有名で、ハコスカフリークの方々からすれば聖域みたいなところだと言えます。
　公式レースに昔から参戦していたショップなだけあって作り込みは相当なものです。レースでは負けなしと言われてるほどです。
　しかもハコスカのプラモデルにはラバーソウルモデルも登場するというくらい。
　大阪で開催されたノスタルジックカーショウでもひときわ目立っているのがラバーソウルさんでした。
　社長さんのハコスカから、実際にレースに参戦しているレースカーをされていたりと誰もが目を奪われます。
　ハコスカ一筋ですべてをハコスカに注いだラバーソウルさんならどんなハコスカでも作ってくれそうです。
ラバーソウルさんでは純正を極限まで再現したレプリカパーツを販売しており、純正部品が高すぎて買えないようなことがあれば何でもラバーソウルさんに電話して聞い方がいいです。きっとなんでも答えてくれますよ。]]>
      
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   <title>ハコスカの44グリルの特徴とは</title>
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   <published>2008-06-03T16:13:55Z</published>
   <updated>2008-06-03T17:00:41Z</updated>
   
   <summary>ハコスカってグリルが違うだけで、本当にいろんな顔をしています。 　人それぞれで好...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ハコスカ</strong>って<strong>グリル</strong>が違うだけで、本当にいろんな顔をしています。
　人それぞれで好みもハコスカのこだわりも違い、グリルの趣味もさまざまです。
　そこで、たくさんあるグリルの中から、44グリルに関して。43年の9月から44年の9月の間で生産されたモデルです。
　ライトの周りにレンズ風のガラスを入れるなど、とても凝った作りのグリルになっています。
　ここまでするのにはかなりコストがかかっていると思われます。さすが日産が総力を注ぎこんで作り上げたハコスカです。
　ウィンカーにもメッキ縁取りが付いていて、形状もフラットになっています。それとライト枠や真ん中のグリルはレプリカがたくさん出ていて入手は比較的可能です。
　フロントウィンカーの間の部分には細いメッキモールがあって、通称ヒゲと呼ばれています。
　このヒゲの部分は今となっては入手困難です！しかし！これが有ると無いとでは、グリルの印象が全然違うんです。
　形状が難しくてチューニングショップさんがレプリカを作ったとしてもコスト高になってしまいそうです。　きっと、ここだけは何処もやってはくれないでしょう。
　そして、バンパーには豪華なメッキ縁取りのオーバーライダーが付いています。
　でもなぜかGTRにはついていないんです。不思議です。]]>
      
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   <title>ハコスカにかける思いと部品の選び方について</title>
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   <published>2008-06-02T15:25:25Z</published>
   <updated>2008-06-02T16:00:06Z</updated>
   
   <summary>ハコスカ、ヨタハチ、エスロク、エスハチ、ベレＧ、パブリカ・・・。 どれもマニアが...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ハコスカ</strong>、ヨタハチ、エスロク、エスハチ、ベレＧ、パブリカ・・・。

どれもマニアがこよなく愛する旧車たちですね。

高度経済成長期に次々と登場した大衆車や、その走りに無限の可能性を感じさせてくれたレーシングカー。
絶版となった現在でも世代を魅了してやまない旧車たち。。。
私も旧車、とくにハコスカに魅せられた中の一人です。

ハコスカをはじめとする絶版車はオーナーが思い入れで乗るクルマです。
１台１台がそれぞれ個性を持っており、誰でも簡単に運転できるというようなものではありません。
乗り手がクルマと真剣に向かい合い、癖や機嫌を学んでいくことで、ようやく初めて乗りこなせるようになるんです。

ハコスカなどの旧車は、作る側にも買う側にもかなりの強い思い入れがあり、作り手は良いクルマを作ろうという気持ちなどからコストの高いメッキなども使用して、しっかりとしたクルマを作っていました。
買い手にも、例えばレースを通じて日本の技術の発展を見せてくれたスカイライン（ハコスカ）への憧れなどそれぞれの思いがあるのです。

時代を経ても、決して色あせることがない作り手と買い手の思い。
それが、ハコスカなどの絶版車の人気を作っているのだと思います。

古いクルマだけに、購入の際には注意が必要になってきます。
一番大切なのは、信頼できる業者を選ぶことが大切です。
修理や整備の対応、販売時の状況、購入後に修理が必要になる箇所などはきちんと把握しておくべきです。
ハコスカなどの絶版車は交換の<strong>部品</strong>もすぐには見つかりません。

部品交換が必要なケースでは、まず中古品を探します。
しかし、出てきた部品も良い状態とは限りません。そんな時はダメになった部品と中古の部品の両方をバラし、良い所だけを組み合わせて、ひとつの部品を作りあげるのです。]]>
      
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   <title>ハコスカ壁紙の収集は休止です！！ひとまず</title>
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   <published>2008-06-01T15:09:44Z</published>
   <updated>2008-06-01T16:00:03Z</updated>
   
   <summary>ハコスカの壁紙の収集をひとまず休止することにしました。 　なぜかというと、かなり...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ハコスカ</strong>の<strong>壁紙</strong>の収集をひとまず休止することにしました。
　なぜかというと、かなり視力が下がってしまったから。以前にも増してパソコンを見る時間が長くなり、おまけに画像を凝視することを繰りかえしていた為です。
　かなりショックです。
　ですから少しハコスカの画像集めは辞めて、ゆっくり時間をかけて画像整理をすることにしました。
　もちろん目が悪くならないようにテレビでも見るかのように壁紙を整理しています。
　ハコスカの壁紙を歴代の順番に並べてみたり、おなじ部類の壁紙をフォルダごとに分けたりエンジョイしています。
　レースの壁紙からその当時の歴史を調べていくのがとても楽しいです。壁紙や画像はないですが、実はスカイラインという車は初代モデルからレースには参戦していたのです。
　ハコスカがあまりにも華々しいため、てっきり3代目からのレース参戦と思っている方も少なくないと思います。と言っても本格的に参戦したのはS54型の頃からだそうです。
　それから、あの有名なホモロゲーションモデルのGT-AやGT-BからスカGという歴史がスタートしたのです。
　スカGと言えば、当時は少しヤンキー路線もありました。スポーツカーにもヤン車にもなる、まさに万人の憧れです。]]>
      
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   <title>ハコスカの部品選びに知識は必要不可欠！なのです</title>
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   <published>2008-06-01T14:56:31Z</published>
   <updated>2008-06-01T15:00:26Z</updated>
   
   <summary>ハコスカなどの旧車って部品を揃えるのはすごく大変だし苦労します。 そのために、こ...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ハコスカ</strong>などの旧車って<strong>部品</strong>を揃えるのはすごく大変だし苦労します。
そのために、これから旧車を買おうと思っている人は躊躇してしまうのではないでしょうか。

でも、全く部品が手に入らないわけではありません。

その中でまだ部品が手に入りやすいといったら、ハコスカでしょう。
チューニングメーカーもエンジン部品を出してますし、エンジン自体も旧車に強い店であれば中古で置いているところもあったりします。
でも、日産ディーラーで純正の部品を見つけるのは難しいと思われます。

ハコスカの部品を揃えるために必死に探し回る、というのも私も同じなので気持ちは分かります。
しかし、そのためにはある程度のハコスカについての知識も必要となるのも事実です。
安心して乗っていられるような車ではないですから。
車を探しつつ、知識をつけ、ハコスカ車を扱ってくれるお店を探すこともすごく重要です。

ハコスカにはオーナークラブがあるので、そこでハコスカについてのいろいろな情報を仕入れることができます。
もし、オーナークラブにツテがないからというのであれば、いろいろな掲示板を見たり、全国各地にもたくさんのハコスカマニアも存在します。
あとはハコスカなどの旧車に強い雑誌も参考になると思います。]]>
      
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   <title>私のハコスカ壁紙の旅を</title>
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   <published>2008-05-31T14:46:56Z</published>
   <updated>2008-05-31T15:00:18Z</updated>
   
   <summary>ハコスカに出会ってからもう何年経つでしょうか。 　たくさんのハコスカを見てきまし...</summary>
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      <category term="ハコスカ　壁紙" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>ハコスカ</strong>に出会ってからもう何年経つでしょうか。
　たくさんのハコスカを見てきましたし、目の前でハコスカが壊れるのも見てきました。
　たくさんの<strong>壁紙</strong>も見てきました。特に壁紙はかなりの数ですね。
　日産の車しか乗ったこと無いので、評論家のような比べ方やレーシングドライバーのような評価などはできませんがハコスカには自信があります。GTRも少しだけ自身があります。
　何でも聞いてくれ！というくらいに自信があります！といっても、すべて壁紙に関してのことなんですけど。
　この壁紙集めはホントにハマってしまいまして。ごはんも食べずに夢中になることもしばしばです。
　今探しているのは海外で撮られたハコスカの壁紙です。
　R32、R33、R34などのスカイラインは海外に輸出もされているのでそれらしき画像はあるのですが、ハコスカが海外に輸出されたという話は聞いたことがないのです。
　でも絶対にあるはず！日本人でハコスカを持って行って海外で乗り回してる人が絶対に1人はいるだろうと決めつけて探しております。
　画像集めの旅も海外ハコスカ壁紙が見つかることで終焉を迎えることでしょう。絶対に居るはず！かならず辿り着いて見せます。]]>
      
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   <title>目の前をレーシングマシンが走る！　コクピット体験に長蛇の列ができる</title>
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   <published>2008-05-30T23:47:11Z</published>
   <updated>2008-05-03T16:47:53Z</updated>
   
   <summary>「日産モータースポーツエキシビジョン」は、４年連続４回目で恒例行事となりました。...</summary>
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      <category term="ハコスカ　エキシビジョン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ksnm.net/hakosuka/">
      <![CDATA[「日産モータースポーツエキシビジョン」は、４年連続４回目で恒例行事となりました。
日産のモータースポーツスピリットを、ファンに限らず広く一般にアピールすることを目的として、生まれ故郷である横浜の赤レンガ倉庫およびその周辺で行われています。

「新しい『走りの伝説』を、あなたは目撃する。」というスローガンが掲げられた今回は、これまでとは一味違っていたようです。

その原動力となっていたのは、昨年秋にデビューした「日産ＧＴ－Ｒ」（Ｒ３５）。

メイン会場となる赤レンガ倉庫の最も目立つ場所に、去る１月の東京オートサロンでのお披露目で、スーパーＧＴ選手権の王座奪回を力強く宣言したＲ３５ＧＴ－ＲのＧＴ５００仕様を展示しました。

「ＧＴ－Ｒスピリッツ・エリア」には、<strong>ハコスカ</strong>伝説の担い手である初代スカイライン２０００ＧＴ－Ｒ（ＫＰＧＣ１０）からＲ３５までのレーシング仕様を交えた歴代ＧＴ－Ｒが揃っていました。

その中でコクピットを開放したＲ３５ＧＴ－Ｒには、一度ハンドルを握ってみたいという入の長蛇の列が続きました。

赤レンガ会場では、「スピリッツ・エリア１」「ラインアップ・エリア」「サーキット・エリア」の３エリアを設置。

「スピリッツ・エリア１」には１９６９年の日本グランプリ優勝車であるＲ３８２ほか往年のレースやラリーで活躍したマシン、「ラインアップ・エリア」には現行市販車が勢揃いです。

「サーキット・エリア」にはピットワーク体験やチョロＱチャレンジ、グランツーリスモ５プロローグチャレンジ、キッズサーキットチャレンジなどのアトラクションが用意されており、モータースポーツファンから家族連れまでが楽しめる構成となっていました。

メイン会場である赤レンガ倉庫から、歩いて５分ほどの距離にある海上防災基地に設けられた「スピリッツ・エリア２」では、５台のレーシングマシンがデモランを実施していた。コースは約２００ｍという短い２車線の直線路の１車線のみを使用していました。

観客には、目の前わずか数ｍ先でマシンが疾駆する迫力満点のプログラムですが、場所柄ウォームアップが一切できず、冷えたタイヤで狭いコースを走らせるドライバーにとっても冷や汗ものです。お疲れさんでした。]]>
      
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   <title>ハコスカの壁紙マニア？なに</title>
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   <published>2008-05-30T14:26:52Z</published>
   <updated>2008-05-30T15:00:17Z</updated>
   
   <summary>車が好きで始めた壁紙収集は尽きることがありません。 　今までにハコスカやGTRの...</summary>
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      <![CDATA[車が好きで始めた壁紙収集は尽きることがありません。
　今までに<strong>ハコスカ</strong>やGTRの<strong>壁紙</strong>を何千枚と集めてきたでしょうか。
　そのたくさんの壁紙で多いのは、やはりハコスカ！そしてGTRシリーズです。
　スカイラインの歴史はとても古いですから、壁紙を集めているだけでもかなり詳しくなってきます。
　GTRに関してはかなり見てきたので、この画像はあのサイトにあるな〜というように画像がある場所までもわかってしまっている状態です。かなりのハコスカ好きとしかいいようがありません。
　GTRの画像が一番多いと思うのですが、GTRは国内販売専用車なのでそのほとんどが国内の風景が映った壁紙なのです。
　国内最強最速の称号を欲しいままにし、他の国産スポーツカーにも多大な影響を与えていました。
　かのトヨタでは、一般販売車両にあれほど技術をつぎ込んでいいのか？とも言わせたほどです。
　その国内販売専用車の、GTRの壁紙に海外の風景らしきものが稀にあるのです！しかし、海外なのか確かめようがないものばかりで、真意はわかりません。
　きっとレアな画像なのだと自分に言い聞かせています。
　海外にGTRが無いかというとそうでもなく、限定で正規に渡ったものもあれば輸出業者にて海を渡ったGTRもありますから、きっといつかは外国産の壁紙が見つかると信じて探します。]]>
      
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   <title>ハコスカ部品の神様！の存在</title>
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   <published>2008-05-29T14:16:47Z</published>
   <updated>2008-05-29T15:00:25Z</updated>
   
   <summary>「あなたの必要なパーツ創ります。」 というキャッチフレーズとともに有名なハコスカ...</summary>
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      <![CDATA[「あなたの必要なパーツ創ります。」
というキャッチフレーズとともに有名な<strong>ハコスカ</strong>ＧＴ−Ｒオーナーの黒田さんがハコスカやケンメリの<strong>部品</strong>を自主製作する会社(ファインパーツ　職人かたぎ事業部）を立ち上げました。

ファインパーツの社員一同は、レース活動をはじめ、ハコスカ及び旧車の繁栄を心から願っていましたが、ある時、部品の供給がままならない物があることを知り、自ら製作をしなければハコスカをはじめとした旧車が追い込まれていく現状に気が付きました。

旧車をもっと思う存分走らせたいのに、そのため必要な部品がなかなか手に入らない。
逆にどんどんなくなっていってしまう。
ファインパーツは、そんな方や旧車の状況を黙って指をくわえたまま見ていられなかったのです。

ハコスカを愛する人達にとって神様のような存在のファインパーツ　職人かたぎ事業部は、かなりの製作時間を必要とし決して楽とは言えない車の部品製作に必死に取り組み、みなさんと一緒に開発・製作していきたいと考えているそうです。

開発進行中パーツ（試作品）の一例を紹介します。
（※開発商品は業者販売のみで一般小売りはいたしません。）
   
●ハコスカ・ケンメリGT-R用の「チタン タコ足・マフラー」
●「キャンバー ゼロ」
●ハコスカGT-R ハードトップ用の「ウェザーストリップ」 

「ハコスカ」の一ファンとしてファインパーツを応援しています！]]>
      
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   <title>ハコスカも新型GTRも壁紙が欲しい！！です</title>
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   <published>2008-05-28T14:04:49Z</published>
   <updated>2008-05-28T15:00:22Z</updated>
   
   <summary>壁紙さがしに夢中です。ハコスカの壁紙が一番カッコイイのですが、ほかの歴代スカイラ...</summary>
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      <![CDATA[壁紙さがしに夢中です。<strong>ハコスカ</strong>の<strong>壁紙</strong>が一番カッコイイのですが、ほかの歴代スカイラインもやっぱり好きです。
　ハコスカはやっぱりワークスフェンダーにバンパーレスのレース仕様のフェイスが最高です。
　ハコスカ以外の車でバンパーレスなんてしたらかなりカッコ悪いのですが、なぜかハコスカは決まってしまう。不思議な車です。
　ハコスカといえばGTRですが、そのGTRが最近また噂されてきました。そうです！新型のGTRが誕生するとかしないとか！ハコスカから始まったGTRシリーズも、10代目を最後に直列6気筒のRBエンジンが終わってしまったのでもうGTRは登場しないんだろうな〜…なんて思っていました。
　はたして新型エンジンは？ターボは？丸型4灯のテールランプは？？壁紙は？！と、とても気になるところです。
　最近では雑誌にもよく登場するようになってきましたので姿形はもうたくさんの方々がご覧になったことはあるかと思います。
　いろんな評論家の方が発言されて憶測が飛び交っていますが、新型GTRはモンスターマシンであることは確かなようです。
　でも心配なのは値段です。GTRは代が変わるごとにかなり高くなっているようで。
　とはいっても私は買えませんので、とりあえず壁紙をゲットさせてもらいます。]]>
      
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